2009年08月26日
ウエダ BWS 09 Jet Stream Yamame
■ ufmウエダ BWS ‘09スペシャル限定仕様

Jet Stream Yamame (Full Glass Spec) ’09 リミテッドエディション
いや~、何とも魅力的なグラスロッドを作ってくれたものです。
メーカーコメントを読む限り、
私の好みは、明らかに BWS-601MRF-T。
このモデルの前身となった BWS-50MRF-T を
実際に店舗で手にしたことがあるので、それがさらに進化したとなれば、
このロッドの良さは概ね想像がつくところ。
グラスのイメージに反して、振った感じは何ともシャキッとして、
強いて言えば、グラスになった TS-62UL か、
はたまた SSS-60Si のシングルハンドモデルか。
これは正直、かなり欲しいロッドかもしれません。
(が、このところフライタックルへの出費が
)
湘南でグラスロッドといえば、TAPER & SHAPE (=島津靖雄さん)ですが、
ほぼ同じスペックの グラスウェイ・ジャパントラウト GJTS-60LT は、
ワンピースで私(というか
コペン)には不可でもありますし…。
しかしなぁ~、生産が追いつかないとか、時間を要するとかは、仕方ないとして、
この「限定」ってのどうにかなりませんかねぇ~。
(こういうのがどうも金持ち相手の上から目線で嫌味な感じなんだよなぁ~)
これだけの高価なお買い物、
しかも長年を共にするかもしれないロッドですから、
なおさら実物を何度も手に取り、落ち着いて考えたいものです。
まずはブログ記事を書いて、高ぶる気持ちを冷静に…。
以下、ufmウエダHP より抜粋。

Jet Stream Yamame (Full Glass Spec) ’09 リミテッドエディション
Model | Length | Lure | Line | PE | Sec. | Price |
BWS-53MRF-T | 5’3” | 0~9g | 1~5LB | 0.2~0.6 | 2 | 本体 54,500円 |
BWS-601MRF-T | 6’1” | 0~11g | 1~5LB | 0.2~0.6 | 2 | 本体 55,500円 |
メーカーコメントを読む限り、
私の好みは、明らかに BWS-601MRF-T。
このモデルの前身となった BWS-50MRF-T を
実際に店舗で手にしたことがあるので、それがさらに進化したとなれば、
このロッドの良さは概ね想像がつくところ。
グラスのイメージに反して、振った感じは何ともシャキッとして、
強いて言えば、グラスになった TS-62UL か、
はたまた SSS-60Si のシングルハンドモデルか。
これは正直、かなり欲しいロッドかもしれません。
(が、このところフライタックルへの出費が

湘南でグラスロッドといえば、TAPER & SHAPE (=島津靖雄さん)ですが、
ほぼ同じスペックの グラスウェイ・ジャパントラウト GJTS-60LT は、
ワンピースで私(というか

しかしなぁ~、生産が追いつかないとか、時間を要するとかは、仕方ないとして、
この「限定」ってのどうにかなりませんかねぇ~。
(こういうのがどうも金持ち相手の上から目線で嫌味な感じなんだよなぁ~)
これだけの高価なお買い物、
しかも長年を共にするかもしれないロッドですから、
なおさら実物を何度も手に取り、落ち着いて考えたいものです。
まずはブログ記事を書いて、高ぶる気持ちを冷静に…。
以下、ufmウエダHP より抜粋。
<UFM オリジナル・フルグラスの特徴>
極薄グラスシートに独自配合のシンセティック・レジン(特殊合成樹脂)を
含浸させることによって14トン程度の反発力を生み出しつつ、
「独特のネバリ」と「極上の振り抜け感」を醸し出します。
さらに、今回のリミテッドモデルにおいては、
バットセクションのプライ数を極限まで上げ、長めにセットアップすることによって、
フルグラスでは不可能とされた極めてシャープなファーストアクションを実現。
特に601MRF-Tはその特性が顕著に。
バットセクションを 6’8”クラスのバット長 にし
且つ多重プライによりミディアムクラスのパワーを持たせ、
逆にティップセクションは、53MRF-Tクラスの超ウルトライト設計。
結果、渓流~本流~湖~エリアまで
いたるトラウト全てをカバーする6’1”こその究極の万能ロッドが完成。
これはフルグラスがカーボンロッドの約3倍の耐久性(折れにくさ)を
約束するからこそ得られる特異性能で、
カーボンやボロンではこのようなアクションはまず不可能といえます。
■ Jet Stream Yamame (Full Glass Spec) ’09 リミテッドエディション
UFMオリジナルフルグラスを用い、バットセクションを長めに設計することによって、
5’3”モデルはグラスとは思えないほど
軽くシャープな振り心地が特徴の夏渓流オールマイティロッド。
一方の6’1”モデルはミディアムクラスのバットとULティップとを融合。
従来にない特殊構造により、フルグラスでは不可能といわれた
理想的なファーストアクションを実現。
渓流~本流、果てはエリアの「立ての釣り」にもハードに使える超万能型。
双方PEラインとのマッチングにより、さらにロッドレスポンスを上げることもできます。
’09リミテッドエディションとして5’3”→53本、6’1”→61本の限定製作。
5’3”→ Ser. 01/53~53/53 、6’1”→ Ser. 01/61~61/61までのシリアルナンバー入り。
601MRF-Tは特殊構造により、一般2ピースの6’8”相当の仕舞寸法になります。
<Special Equipment for Full Glass>
■ トップG、各ガイドフットをショートカット及び研磨した、
物理的、史上最軽量を約束するATガイドシステム。
このガイドシステムなくして、シャープな振り抜けは実現不可能といえます。
■ ハーフサンド後無塗装。
(塗装をほどこした場合、表面積が広い分、12%程度重ダルくなってしまいます。)
■ 重量増となる流行のウッド素材をあえて用いず、
軽さの追求のためのコルクスペーサー・シート。 (フライス入り)
■ プラチナシルバー調スーパーマイクロピッチスクリュー、バフ仕上げ。
■ シルクスレッドラッピング 専用色 : ディープ・パープル。
一見地味ですが、半永久的に長持ちするフルグラスにこそふさわしい
飽きのこないシブめのスレッド色。
(下巻きの銀糸がまばらに透けて見えるのは極細シルク特有のものです。)
■ ケースはTuned Back Waterロゴの厚手タイプのものとなります。
Posted by tetsu_copen04 at 09:00│Comments(12)
│ロッド
この記事へのコメント
>この「限定」ってのどうにかなりませんかねぇ~。
資金持ちは限定に弱いですからね・・・・。
限定品にすると時を過ぎるとそんなのあった?見たいになっちゃう時もあるし
永く使うタックルなんだから、他シリーズの用に永くグラスシリーズとして扱って欲しいものです。
しばらくルアーロッドには手が出せないな・・・・・
資金持ちは限定に弱いですからね・・・・。
限定品にすると時を過ぎるとそんなのあった?見たいになっちゃう時もあるし
永く使うタックルなんだから、他シリーズの用に永くグラスシリーズとして扱って欲しいものです。
しばらくルアーロッドには手が出せないな・・・・・
Posted by ocmagic at 2009年08月26日 10:39
こんばんは。
グラスに拘りを持つ身としては、興味ありますが、やはりプレゼンテーションの仕方が、、、ですね。
グラスウェイも最初は売り文句とのギャップに戸惑いました。ですからあまり期待を持たせるのは逆効果のような気もしないではないのですが。
最近はようやく使い方が見えてきたこともあり、好きなロッドになりつつあります。
もし入手しましたらインプレお待ちしています。
グラスに拘りを持つ身としては、興味ありますが、やはりプレゼンテーションの仕方が、、、ですね。
グラスウェイも最初は売り文句とのギャップに戸惑いました。ですからあまり期待を持たせるのは逆効果のような気もしないではないのですが。
最近はようやく使い方が見えてきたこともあり、好きなロッドになりつつあります。
もし入手しましたらインプレお待ちしています。
Posted by curios at 2009年08月26日 21:07
☆ ocmagicさん、こんばんは (^~^)/
BWSシリーズは、こういう「限定」のオンパレードで、
どうも眉唾な感じがして微妙です。
おっしゃるとおり、グラファイト全盛でなぜ今、グラスなのか、
どういうニーズなのかなど開発の動機が不明瞭で
売れそうだから思いつきで作った感が否めません。
ウエダのロッドですから、
なおさら長期のフィールドテストやその実績を
しっかりとアピールして欲しいところです。
私は概ねフライロッドのラインナップ完了したので、
来季に向けてのルアーロッド物色(?)意欲たっぷりです。
(でも、とりあえず今の手持ちで十分ですが…)
BWSシリーズは、こういう「限定」のオンパレードで、
どうも眉唾な感じがして微妙です。
おっしゃるとおり、グラファイト全盛でなぜ今、グラスなのか、
どういうニーズなのかなど開発の動機が不明瞭で
売れそうだから思いつきで作った感が否めません。
ウエダのロッドですから、
なおさら長期のフィールドテストやその実績を
しっかりとアピールして欲しいところです。
私は概ねフライロッドのラインナップ完了したので、
来季に向けてのルアーロッド物色(?)意欲たっぷりです。
(でも、とりあえず今の手持ちで十分ですが…)
Posted by tetsu at 2009年08月26日 23:26
☆ curiosさん、こんばんは (^~^)/
私もシルファーのグラスでトラウトルアーを始めたこともあって、
グラスという素材には愛着があり、
中流域で使えるグラスが1本あればなぁ~と思っていたところでした。
確かにいいところばかりアピールされると
逆に斜に構えてしまいますよね。
ロッドのスペックや性格が、SS-62EXLと被りますし、値段が値段ですから、
まずは実物を見てから、皮算用って感じでしょうか…。
私もシルファーのグラスでトラウトルアーを始めたこともあって、
グラスという素材には愛着があり、
中流域で使えるグラスが1本あればなぁ~と思っていたところでした。
確かにいいところばかりアピールされると
逆に斜に構えてしまいますよね。
ロッドのスペックや性格が、SS-62EXLと被りますし、値段が値段ですから、
まずは実物を見てから、皮算用って感じでしょうか…。
Posted by tetsu at 2009年08月26日 23:37
はじめて書き込みます。
道具が好きな者として、いつも楽しく拝見させていただいています。
熊本でヤマメ釣りをしています。
昨年の今頃、BWS-50MRF-Tについて、ウエダに電話で問い合わせた際、製作担当の方だったと思いますが、BWSはプロト指向で、そこでいろいろと試して、STSなどの量産シリーズに反映させるといったことを申されていました。BWSの限定販売には、この辺のことが関係しているのかもしれません。
BWS-50MRF-Tの製作意図については、SSSの短いものが欲しいという要望が多く、しかし、最新カーボンで短いものを作ると急速に張りが強くなってしまうので、グラスで作ってみたということでした。BWS-50MRF-Tは、その後、購入しました。まさに、SSS-60を短くした感じで、気に入っています。
道具が好きな者として、いつも楽しく拝見させていただいています。
熊本でヤマメ釣りをしています。
昨年の今頃、BWS-50MRF-Tについて、ウエダに電話で問い合わせた際、製作担当の方だったと思いますが、BWSはプロト指向で、そこでいろいろと試して、STSなどの量産シリーズに反映させるといったことを申されていました。BWSの限定販売には、この辺のことが関係しているのかもしれません。
BWS-50MRF-Tの製作意図については、SSSの短いものが欲しいという要望が多く、しかし、最新カーボンで短いものを作ると急速に張りが強くなってしまうので、グラスで作ってみたということでした。BWS-50MRF-Tは、その後、購入しました。まさに、SSS-60を短くした感じで、気に入っています。
Posted by 7フシ at 2009年08月27日 14:52
☆ 7フシさん、はじめまして&こんばんは (^~^)/
このたびは書き込み頂きありがとうございます。
今後も、拙ブログをよろしくおねがいします ┌|-.-|┐
で、BWS-MRF-T。
そうだったんですか!参考になります。
私の場合、中流域がメインのレングス(=601)に興味ありなので、
08モデルの50の開発意図が「SSSのショートレングス」で単にその延長であれば
SSS-60Si との違い(差別化?)が曖昧に思えます。
バットパワーが、SSS-60SiやSS-62EXLより上なのかなぁ~。
であれば、かなり◎な感じですが…。
私もウエダに聞いてみようかなぁ~。
このたびは書き込み頂きありがとうございます。
今後も、拙ブログをよろしくおねがいします ┌|-.-|┐
で、BWS-MRF-T。
そうだったんですか!参考になります。
私の場合、中流域がメインのレングス(=601)に興味ありなので、
08モデルの50の開発意図が「SSSのショートレングス」で単にその延長であれば
SSS-60Si との違い(差別化?)が曖昧に思えます。
バットパワーが、SSS-60SiやSS-62EXLより上なのかなぁ~。
であれば、かなり◎な感じですが…。
私もウエダに聞いてみようかなぁ~。
Posted by tetsu at 2009年08月28日 00:42
tetsuさん、お久しぶりです。
先日、早速愛知のナチュラリストで触ってみましたよ(笑)
特注のYSGガイドのものですが、結構良い感じです。
ただ自分の感覚ですと、グラスウェイのほうがシャープで好みですね。
まあ、あくまで主観的なものですが、、、
先日、早速愛知のナチュラリストで触ってみましたよ(笑)
特注のYSGガイドのものですが、結構良い感じです。
ただ自分の感覚ですと、グラスウェイのほうがシャープで好みですね。
まあ、あくまで主観的なものですが、、、
Posted by dahyan at 2009年08月31日 18:50
☆ dahyanさん、こんにちは (^~^)/
私も横浜サンスイに実物があったので早速…(^^;
単体では、いいじゃん、これ!って思いましたが、
同じウエダの STS-64MNSi と比べると、う~ん (-_-) な感じ。
グラスですからしょうがないですが、
私もシャープさという点で物足りない(中途半端な)印象。
逆にSS-62EXLのスローな感じの方がむしろ好みでもあります。
STS-MNSi とほぼ同じ価格ということを考えると
このロッドを優先する動機付けは難しいかと。
私も横浜サンスイに実物があったので早速…(^^;
単体では、いいじゃん、これ!って思いましたが、
同じウエダの STS-64MNSi と比べると、う~ん (-_-) な感じ。
グラスですからしょうがないですが、
私もシャープさという点で物足りない(中途半端な)印象。
逆にSS-62EXLのスローな感じの方がむしろ好みでもあります。
STS-MNSi とほぼ同じ価格ということを考えると
このロッドを優先する動機付けは難しいかと。
Posted by tetsu at 2009年09月01日 13:13
tetsuさん、こんばんは
(^〜^)/
>同じウエダの STS-64MNSi と比べると、う〜ん (-_-) な感じ。
グラスですからしょうがないですが、
私もシャープさという点で物足りない(中途半端な)印象。
逆にSS-62EXLのスローな感じの方がむしろ好みでもあります。
STS-MNSi とほぼ同じ価格ということを考えると
このロッドを優先する動機付けは難しいかと。
おっしゃる通りですね(笑)
カーボンロッドとは味付けを変えないと上手くいかないと思います。
バックウォーターは西村さんの監修ではないそうですが、少し偏った指向かなと思います。
ウエダのロッドは定番、或いは先見性のあるものというのが個性だと思いますが、変わらないで欲しいですね。
その点では島津さんの設計思想に共感します。
製造ノウハウや品質管理は改善を求めますけど
( ̄〜 ̄;)
ただ、これは他のメーカーも同じです。
ジャパンメイドとは言えないレベルです。
(^〜^)/
>同じウエダの STS-64MNSi と比べると、う〜ん (-_-) な感じ。
グラスですからしょうがないですが、
私もシャープさという点で物足りない(中途半端な)印象。
逆にSS-62EXLのスローな感じの方がむしろ好みでもあります。
STS-MNSi とほぼ同じ価格ということを考えると
このロッドを優先する動機付けは難しいかと。
おっしゃる通りですね(笑)
カーボンロッドとは味付けを変えないと上手くいかないと思います。
バックウォーターは西村さんの監修ではないそうですが、少し偏った指向かなと思います。
ウエダのロッドは定番、或いは先見性のあるものというのが個性だと思いますが、変わらないで欲しいですね。
その点では島津さんの設計思想に共感します。
製造ノウハウや品質管理は改善を求めますけど
( ̄〜 ̄;)
ただ、これは他のメーカーも同じです。
ジャパンメイドとは言えないレベルです。
Posted by dahyan at 2009年09月01日 21:43
☆ dahyanさん、こんにちは (^~^)/
まぁ~、どちらもファンの多いメーカーですから、
これからもいろいろ切磋琢磨して楽しませてくれればとは思います。
が、強いて改善を求めるならば…。
高すぎ…(-_-:
その点でグラスロッドではありませんが、
今回の3代目シルファーは評価したいです。
まぁ~、どちらもファンの多いメーカーですから、
これからもいろいろ切磋琢磨して楽しませてくれればとは思います。
が、強いて改善を求めるならば…。
高すぎ…(-_-:
その点でグラスロッドではありませんが、
今回の3代目シルファーは評価したいです。
Posted by tetsu at 2009年09月02日 13:31
カーボン全盛でグラスは逆行感があるかもしれません。
僕は逆にグラスで取り回しのいい物を探していたところ
ウエダのBWS-50MRFとグラスウェイのGJTS2-50がちょうど発売に
なり、最終的には重量と軽快感、使えるルアーウェイトなどを考慮し
ウエダの竿を購入しました。
なぜ今の時代にグラスと思われるかと思いますが、
開けた場所での使用ではカーボンでまるで問題は無いのですが、
山岳渓流等のボサの多い場所や、高巻いたり、よじ上ったりと言った
場所で釣りをするとなると、カーボンロッドでは何かのトラブルで
壊す場合が高いと思った訳です。
そういう意味ではグラスの方がタフで安心して使えるため
購入を決めた訳です。
正直高すぎますよ。でも、それは需要が少ないからしようがないです。昔はカーボンの方が高かった訳ですから。
でも、使ってみると今どきのグラスロッドもかなり面白いですよ。
僕は逆にグラスで取り回しのいい物を探していたところ
ウエダのBWS-50MRFとグラスウェイのGJTS2-50がちょうど発売に
なり、最終的には重量と軽快感、使えるルアーウェイトなどを考慮し
ウエダの竿を購入しました。
なぜ今の時代にグラスと思われるかと思いますが、
開けた場所での使用ではカーボンでまるで問題は無いのですが、
山岳渓流等のボサの多い場所や、高巻いたり、よじ上ったりと言った
場所で釣りをするとなると、カーボンロッドでは何かのトラブルで
壊す場合が高いと思った訳です。
そういう意味ではグラスの方がタフで安心して使えるため
購入を決めた訳です。
正直高すぎますよ。でも、それは需要が少ないからしようがないです。昔はカーボンの方が高かった訳ですから。
でも、使ってみると今どきのグラスロッドもかなり面白いですよ。
Posted by つりきち at 2009年11月26日 01:35
☆ つりきちさん、こんばんは (^~^)/
私はへたれなので源流は苦手なのですが、
もしも山岳渓流がメインであれば、グラスはかなり◎な素材だと思います。
もちろん、このロッド、STSよりも魅力的で迷わず「買い」ですね!
>正直高すぎますよ。
需要不足というより、ウエダのロッド全般に共通することかと(^^;
でも、確かにいい仕上がりだと思います。
好奇心で使ってみたい感たっぷりですよね。
HWミノーを使わなければ、
2代目シルファーのグラスもいい感じですよ(^-^)
私はへたれなので源流は苦手なのですが、
もしも山岳渓流がメインであれば、グラスはかなり◎な素材だと思います。
もちろん、このロッド、STSよりも魅力的で迷わず「買い」ですね!
>正直高すぎますよ。
需要不足というより、ウエダのロッド全般に共通することかと(^^;
でも、確かにいい仕上がりだと思います。
好奇心で使ってみたい感たっぷりですよね。
HWミノーを使わなければ、
2代目シルファーのグラスもいい感じですよ(^-^)
Posted by tetsu at 2009年11月27日 01:51